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結婚が改善するのを見ている可能性が高いです

夫婦は再び本当に自分を愛する若者たちに怒りを覚えます

夫婦はしばしば遠くに行き
ところが意外なことにも、そこから副産物を産むことになりました。
19歳の女の子が私の仲良しグループの一人である社会人1年生の男の子に好意を寄せていることを知ったのです。
ここはラストチャンスとばかり、番外編として、再び愛のキューピットに目覚めることになりました。
愛のキューピット第三弾(大成功、19歳カップル誕生)愛のキューピット、第三弾のチャレンジになります。
女性病室の社会人1年生(19歳)の女の子の気持ちを知った私は、ここぞとばかり一肌ぬぐことにしました。
3度目の正直とばかりに、この恋を必ず成就させることを心に固く決意しました。恋のターゲットは、3F同室の社会人1年生の彼です。
プロポーズます

夫婦が私の母を恐れていることを知っていますある日

まずは外堀から埋めていくために、さりげなく事ある毎に2Fの女性病室の彼女の話をしていました。
「良い感じの娘がいる。」とか、「明るい娘」だとか、「俺はあぁいう子が好きだな」とか、彼の脳裏の片隅に彼女のイメージを徹底的に植え付けていきました。
その後数日して、トランプゲームとか雑談とか一緒にし始め、更にことある毎に、でもあくまでもさりげなく、自然な形で隣同士に仕向け意識を高めさせていきました。

 

できればこの人と婚活したい

そろそろ、外堀の仕掛けは十分だなと感じたところで、その夜、彼にそっと聞きました。
内堀である心の中に攻め込むことにしました。
(私)「2Fのあの女の娘、どう?」
(彼)「嫌いではないですよ。」
(私)「そう、いっそのことつきあえば?」
(彼)「悪くないですね。」
よっしゃーヤリー!
これは、決まりでしょう!!
翌日の昼、彼女を呼び晴れて19歳同士のカップル誕生を祝福しました。
愛のキューピット、見事ここに成就です。
めでたし、めでたし。
ここで番外編です。
人のために尽くすと自分にも幸運が舞い込んでくるものですね。
結婚が改善するのを見ている可能性が高いです

結婚式をプランニングできると良いまた親戚を呼ぶ
その話しは機会があればお話しします。
私の婚活経験実は私にも婚活経験があります。
会社の元部下とよく婚活活動をしていたのです。今の部下だったら絶対にできませんよね。元部下だからこそ成立したのです。
まずは、何をしていいのかわからないので雑誌で見つけた婚活パーティーに申込ました。いわゆる婚活の王道的なパーティーです。
まずは男女が一組ずつ向き合い1分間位のお互いの自己紹介をします。
その後、どんどん男が横に移動していき隣の女性に自己紹介をしていきます。

 

結婚を破壊しないようにします

私はもんじゃ焼き屋さんの昼食とフリータイムで、この娘と一緒にいたい意中の相手が決まっていました。とても笑顔がかわいい素敵な23歳のsさんでした。それを察した仲良くなった20代のイケメン君が私に譲ってくれたのです。
(涙)しかし、好事魔多しです。フリータイムの中でもう一人の女性と気があってしまったのです。その娘は何と大学4年生。30代男性と女子学生、いまどきは不釣り合いではないかもしれませんが、当時としては疑問。心が迷った中での告白タイムを迎えました。一緒に参加した元部下も当然、私はsさんに告白するものだと思っていたようです。もちろんイケメン君も..ところが何を血迷ったか私は大学4年生の前に立っていたのでした。

離婚合意書に署名し離婚の害を証明する証拠はたくさんあります


この展開は、一巡するまで行われます。その後、フリータイムです。
30分間か1時間あったかもしれません。
そして、最後に意中の相手を紙に書いて投票し、お互いが指名しあえばカップル成立となります。
この手のパーティーには4度参加しましたが、いずれも成立しませんでした。
緒に行った元部下が成立した流れで2次会に男女2対2で参加したことはありますが、所詮、人のおこぼれです。
その後の進展は全くありませんでした。
ユニークな婚活ツアーもありましたね。下町をバスと山手線を利用して駄菓子屋横丁や月島のもんじゃ焼屋さんに行くというものでした。この婚活ツアーは本当に楽しかったです。参加した女性陣も最高でしたし、男性陣も気のいい人間ばかりでしたね。フィナーレは晴海ふ頭前でねるとん形式で告白が行われました。
夫婦の目標を達成するとき

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